ビジネス・企業・専門職向けWEB制作・システム開発

セキュリティついて

当方は以下のセキュリティモデルに沿ってセキュリティ対策を講じます。
  • DATA SECURITY
    対象…データそのもの
    対外在要因…暗号化など
    対内在要因…データの一貫性制約など
  • ACCESS SECURITY
    対象…アクセス
    対外在要因…トランザクション管理など
    対内在要因…アクセス権など
  • RESOURCE SECURITY
    対象…ハードウェア・ネットワークリソース
    対外在要因…対DoS攻撃、SPAM対策など
    対内在要因…DMZ、FIREWALLなど
  • OPERATIONAL SECURITY
    対象…運用
    対外在要因…運用の告知、緊急対応など
    対内在要因…バックアップ、トラブル対処法の確立など
  • LEGAL SECURITY
    対象…法律
    対外在要因…プライバシーポリシーなど<
    対内在要因…社内教育など

例:問い合わせフォーム

問い合わせフォームなど、企業にコンタクトするデータについては、
個人情報を含む場合は、LEGAL SECURITY(プライバシーポリシー)を明示し、
DATA SECURITY(対Cross Site Scripting、場合によっては暗号化)をかけ、
ACCESS SECURITY(Captcha画像)を使ってチェップログラムを用意して、
RESOURCE SECURITY(SPAM対策)をしつつ、
受け取った情報を厳密なOPERATIONAL SECURITY(運用)の元、保管することに なります。

あなたには当方を選ぶ合理的な理由があります。

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